何から話せばいいのか分からない位の災害は発生した。
でも所詮小さい国の中でのお話、世界ではもっとひどいことも起きてる。
ども自分の国だから全力で助けるのが人間の性、それでいい。
で、何を助けてあげればいい?
残念ながら現場以外の人にはそれは伝わらない。
テレビでは、特定の場所でしか報道しないし、というか妨害してるようにしか見えない。
ネットのみの情報は残念ながら信憑性が少ない。
政府の発表も災害時とあれば事態把握は仕切れないのが悲しいところ。
まぁ幸い殆どの国民は「お水無くて大変ですか?」と質問するような頭の弱い人ではないので、お金で支援することも出来る。
ごめん、やっぱ文章でまとめきらんね。
身近な話だと、友人の親戚が例の救出現場から歩いて20分の場所だけど部屋の中ぐちゃぐちゃで済んだとか。
仕事関係の人の親戚一同が山が付く村にいてみんな無事だとか。
東京に大地震来るの想像するだけでヌルポってか生存することが難しいなってのを数十回目の認識したりとか。
テレビ・紙媒体に頼らない災害情報伝達手段は必要だなとか思ったり。
こんな現状になってる最中に、自衛隊即時解散要求出す議員に票を入れた中の人の事が凄く気になったり。
何がいいたいかというと送金以外だと何が出来る?
正直東京には事実の1%しか伝わってないはずなので、金以外どうすりゃいいかけんとうつかん人が多い。
と、書きたい事の1割もかけずに公開
Yappo 02:33
コメント一覧
今日区役所行ったのさ、募金箱あったのさ、見たのさ「三宅島復興義捐金」
まぁ、そゆこと
救援物資もひとつ間違えれば邪魔な荷物だし、ボランティアもそれなりのスキルがなけりゃただの邪魔者。
闇鍋的には
『親切の押し売り』
には気をつけようかと・・・
一番怖いのは、終わってないのに風化して忘れられてしまうことなんじゃないかと。
もしまた別の大きな事件が起きたらそっちに関心が移って、今まだ続く阿鼻叫喚が無理矢理過去のことにされてしまわないかが心配。
私の場合、何をすれば良いか人に聞いてる限りでは何も出来ないと思ってる。だから情報収集がとても大事。何をしたら良いか解らないならまずは募金で良いと思う。沖縄の「ゆいまーる」はステキだね。
やぽさんに同じく
なんかね、私が何もできないって諦めてただ被害を見てる間に、何が必要かとか言う前にそういうことやっちゃう行動力が素晴らしいと思った。こういうときちゃんと活用されたオバチャンパワーに感服した。
地震の翌日くらいに、沖縄の婦人会か何かの団体がバナナを大量に送ってた。
何かの全国大会で来沖してた新潟の人にそれを託してたのがニュースになってたんだが、そのバナナの箱1つ1つにチバリヨーってマジックで書いてあったのがほろりときた。
こんなときに第三者の自分まで愚痴マイナス思考なってどうすんのw ま、漏れはチャリでも集会所前に『つかえよ』シール貼り投棄してくるつもりだけど、いづれw
あなたしか出来ないことあるはずよサキヨメ
また、マスコミ報道の善悪を見極めて選ぶのもその人次第。
偽善か、そうでないか別にして、気持ちを持つことが大事なんじゃ?気持ちがないと行動になんないわけで。
マスコミ(テレビ・メディア)を信用するしないも人の気持ち次第。
気付かせる役割を担ってるのもマスコミだってこと。
必要悪の側面があれど必要な事に変わりない。
皆が同様にもどかしい気持ちなんやないだろうか?すぐには改善されないけれど、何かがある度に皆が何かを考え行動し、次に僅かでも何らかのプラスになるならば、それは確かな前進だと思う。
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色んなのがプレッシャーになったら次誰かに好かれてしまうのはマナーモードに設定し、ヤバイ。俺一人だったみたいだぬ。言われるわはは、...
beeの中、ダラダラして〜(省パケ日記(hiyokonの日記)) 2004/10/29 02:41
まぁ、そゆこと
Yappo 2004/10/30 00:21